ガン患者の80%が放射線治療、抗がん剤で亡くなっている。

ガン患者がガンを克服し、元気にされている方々の講演会に顔を出しました。食事も玄米菜食を中心に生活を改善しながら、その中でも前向きな心の持ち方が重要な役割を果たすというこを皆さんおっしゃられておりました。
話を聞いておりまして放射線治療、抗がん剤等で8割の方が命を落とされているという。癌ではなく。
医者は基本的にガンは治らないと信じており、放射線も抗がん剤も直すためではなく延命のための処置と考えているそうです。患者さんは直そうとして医者にかかっているが、医者はガン患者を延命治療として考えている。ここに大きな違いがある。これが今のガン治療の考え方だそうです。
ガンにかかって治っている人たちは皆さん明るい。
前向きさ、明るさは素晴らしい癌の最高の薬であり、免疫を上げるポイントであるであるようです。
治す力は全ては裡に備わっている。
治った方々の笑顔、言葉から醸し出される雰囲気は皆さんや薬師如来のようである。
普通は誰も癌を嫌がると思いますが、「癌になってありがとうと」皆さん癌に感謝している。
素晴らしい人間の生き方に目覚めたように感じました。


もし癌になっても対処方法を知っていると安心できます。癌の方で放射線治療、抗がん剤を投与されている方は、実際に癌を克服された方々が相談に乗ってくれますので是非問い合わせて見て下さい。

癌の患者学研究所(NPO法人)
http://www.naotta.net/

 

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